豊かなシニアライフを目指す   NPO法人     シーズネット 
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                        シーズネットの歩み
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2002年 2001年
                        
                             【2010年】

01/04
事務所開き
01/29
KKRホテル札幌で新春交礼会開催。130名を超える参加で盛況。
02/01 長野県NPOサポートセンターがNPO法人シーズネットの取材のため来所。
03/18
住まいるアップ主催の市民向け住まいの研修会を札幌エルプラザで。
03/19
札幌市孤立死ゼロ推進会議に岩見が出席。来年度から3年間継続事業が決定。
03/24 日経東京本社から孤立死ゼロの活動について電話取材
03/25
UHBテレビトークで北海道に岩見がコメンテーターとして出演。テーマはグループホームの火災。
04/28
札幌市住宅管理公社受託の住まいの講演会を月寒公民館で。初の鼎談方式で実施。
05/17
NHK札幌放送局の11時半からの生番組北カフェでシニアはつらつサークルとしてNPO法人シーズネットが紹介。ひょっとこ踊りが生出演。
05/29 NPO法人シーズネット定期総会を札幌市社会福祉総合センター4階大研修室で。原案通り全て承認。
06/06 全社協刊月刊福祉7月号でシーズネットの活動記事が掲載。執筆岩見。
06/27 札幌市内で開催された全国地域リハビリ学会シンポジウムでシーズネットの活動を紹介。
07/14 九州大分市よりシーズネット大分(仮称)を立ち上げたいとの希望される方の訪問を受ける。
07/28 北海道新聞社会福祉振興基金の助成金50万円が決定。シーズネット10周年記念イベント関連。
08/05 シーズネット10周年記念事業として大通公園3丁目の花壇花植えボランティアの活動開始。3年事業で43名が参加。


【2009年】

01/14
豊平区孤立死ゼロ推進会議を中の島まちづくりセンターで。
01/17
苫小牧市内で開催された北海道救急医療フォーラムにシニア層代表として岩見がシンポジストとして参加
01/23 シーズネット理事会、のちKKR札幌で新年交礼会。140名が参加。
03/04
北海道社会福祉協議会よりねんりんピックでの相談コーナーで協力依頼。
03/05
札幌市広報課が広報さっぽろに連載中の「まちづくり 最前線」でシーズネットの取材。4月号に掲載予定。
03/13 民間企業より高齢者向け賃貸住宅の相談・情報提供についてスポンサーとして支援したい旨の申し出あり。
03/17
札幌市住宅管理公社より受託していた「札幌市営住宅単身入居者に対する支援策についての調査研究」がまとまり、奥田氏と報告書を札幌市住宅管理公社に提出。 
04/01 札幌市広報4月号「まちづくり最前線」最終回に、NPO法人シーズネットが紹介される。反響続々。
04/27 今年度新規事業「おひとりさま安心ネット」の立ち上げのための運営委員会を開催。8月オープンに向けて始動。
05/29 NPO法人シーズネット第7回定期総会を札幌市社会福祉総合センターで開催。総会前に「会員活動とわたし」と題するスピーチ。総会は全て原 案通り承認。
吉田事務局長に代わって、4代目事務局長に鵜浦純氏が就任。2002年5月から約7年間事務局長としてNPO法人シーズネットの基盤を築かれた吉田前事務局長の功績大。
06/08 北海道高齢者の住まい相談情報センターの第1回運営委員会を開催。委員長は北大大学院工学科 瀬戸口剛准教授。
06/29 第三回目の市民向け孤立死防止のための講演とシンポジウムを札幌市社会福祉総合センターで開催。市民約230名が参加
07/02 北海道高齢者住まい相談情報センター運営委員会を開催。センターは8月8日オープン決定。通称は住まいるサッポロに。
07/13 高齢者の住まいの相談情報センター相談員研修会スタート。受講者12名。
07/23 札幌市高齢福祉課が来所。ふるさと交付金事業で安心快適住まいるアップ事業の受託を打診。8月よりスタート。
07/28 シーズネット全道会員交流会を旭川支部主催で剣淵町レークサイド桜岡で開催。30余名が参加。
08/04 4名のスタッフを雇用して、安心快適住まいるアップ事業スタート。
08/05

シニアの住まいを考える講演とシンポジウムを札幌エルプラザで。230名が参加。

08/08 工事中の北洋ビル隣の北尾ビルで住まいるサッポロがオープン。テレビ、新聞の取材で賑わう。
08/11 NPO法人シーズネット鵜浦純事務局長が体調を崩されたため、5代目として八木紀夫理事が就任。
09/05
ねんりんピック北海道・札幌2009が札幌ドームで開幕。8日までシーズネットもボランティアとて参加。
09/10
第7回シニア提言の集いを開催。テーマは人生後半戦が面白い
09/17

さっぽろ住まいるアップ第三者評価委員会を立ち上げ。市民ホールにて。

09/25
札幌エルプラザで、シーズネットまつり。200名を超える会員、一般市民が参加。
11/06 北海道社会福祉協議会主催で全道初の孤立防止セミナーが共済ホールで。岩見と杉谷がシンポジウムに参加。
11/09 第6回シーズネット全国会員交流会を三重県湯の山温泉で。北海道、京都、三重、山形から79名が参加。10〜11日は伊勢神宮、鳥羽方面のオプション旅行。
【2008年】

01/25

シーズネット新年会をライフォート札幌で開催。参加者が100名を超え、盛会。

01/31 孤独死ゼロを推進するための講演会とシンポジュームをLプラザで開催、300名定員に350名が入り、市民の関心の高さを感じる。
02/25 第一回目の市民主体の介護保険を考える講演会をLプラザで。会員や市民70名が参加。
03/11 手稲区孤立死ゼロ講演会を手稲区民ホールで。定員200名のところ370名が集り超満員。
03/28 孤立死ゼロのモデルになった中央区豊平区の推進会議がスタート。いよいよモデル事業の段階に。
04/17 UHBTVトークで北海道に岩見がコメンテーターとして生出演。終の住まいシリーズ第一弾でシーズネット会員10余名もスタジオへ。担当ディレクターより高視聴率を得たとの連絡。
04/20 孤立死防止推進事業のモデルマンションとなった豊平区のカトレアハイツで入居者対象の出前講座を開催。
05/16

UHBTVトークで北海道「終の住まい」第二弾も岩見がコメンテーターとして生出演。シーズネット会員15名もスタジオへ。

05/31 NPO法人シーズネット定期総会を「カデル27」で。午前中は岩見太市を囲んでのおしゃべり会、午後は五輪橋病院丸山理事長の講演の後総会。全て原案通り承認。
06/04 今年度第一回目の札幌市孤立死ゼロ推進会議が札幌市庁舎内で開催され岩見が委員として選任。
06/13 シーズネット三重創設5周年の総会に岩見が招かれ、記念講演。
06/23 「シニアライフプランの会」が実行委員会形式でスタート。当面は会員限定。
「シーズネット会員全国交流会」をアパホテル札幌で。京都、三重、山形そして北海道から約80名が参加。翌24日〜26日の2泊3日で39名が知床旅行バスツアーで交流を深める。知床と温根湯で各1泊。
07/14
シニアライフプランの第一回実行委員会。現在2名から相談があり、その内容について協議。
07/28 中央区孤立死ゼロ推進会議をシーズネット研修室で。
07/30 豊平区孤立死ゼロ推進会議を豊平区役所で。
08/22
高齢者向けの介護付き住宅に関する情報提供システムについての打ち合わせ。はじめて外部の企業やスタッフも入れて。
08/29
札幌市住宅管理公社が市民向けの住まい情報講座2件の業務委託が決定。11月に中央区厚別区で実施。
08/30 はじめての「シーズネット祭り」をエルプラザのホールで開催。200名を超える会員、一般市民で賑わう。
09/01 札幌市内の広告代理店と高齢者共同住宅の情報誌作成の打ち合わせ。シーズネットと企業とのコラボレーションによる事業化への一歩。
09/11
「第6回シニア提言の集い」を札幌市社会福祉総合センターで開催。テーマ「独りぼっちにならないために」を、250名の聴衆の中で5人が発表、パネルディスカッションも盛況だった。応募36通で最高。
09/24 札幌市住宅管理公社から市営住宅における安心した暮らしについての調査研究の委託が正式に決定。 
10/3・4 さわやか福祉財団の特別休暇普及促進事業を実施。5つの受け皿をつくり、現役サラリーマン100名以上が参加。
10/09 NHKの19時半から放映のクローズアップ北海道「急増!高齢者賃貸住宅」に岩見が生出演。
10/23 今年度の孤立死を考える講演とシンポジウムを札幌市社会福祉総合センターで開催。310名の参加。基調講演の千葉県松戸市常盤平団地の中沢自治会長と岩見が午前中UHBTVの「のりゆきのトークで北海道」にも生出演。テーマは孤独死。
11/04 札幌市住宅管理公社からの受託事業の住まいの情報講座を教育文化会館で。150名を超える参加者で盛会。
11/28 フジテレビ系全国放送「とくダネ」で北海道の高齢者賃貸住宅が増加している事例が紹介。
11/29 シーズネット支部長会議を開催して、互いの情報交換、委任事項の確認などについての話し合い。終了後懇親会も開催。
12/11
中央区孤立死ゼロ推進会議を中央区役所で。モデルマンションが変更になってはじめて。
12/18
東京のルポーライター沢見涼子さんが高齢者向け賃貸住宅の取材で来所。岩波書店刊世界4月号に掲載。
12/26
今年の仕事納め。そば打ちで昼食のあと大掃除。仕事始めは1月5日。

【2007年】

01/06

北海道新聞社説新年シリーズ「何を変え、何をまもるか」でシーズネットの活動が大きく紹介。

01/23

国土交通省関係の東京ハウジング&コミュニティ財団が来所。シニアの賃貸の住まいについてのヒヤリング調査。

01/24

厚生労働省関係の東京NPO法人地域政策ネットワークが来所。昨日同様シニアの住まいについての調査。

01/14

夕方のUHBニュース特集「高齢者の万引き」の解決策としてシーズネットの活動が紹介。

02/19

北海道社会福祉士会が事務所を小研修室に移動したことに伴い、シーズネット事務所のレイアウト変更。

03/02

NHKTV北海道クローズアップ「父さんの地域デビュー」に岩見がゲスト出演。

03/13

東京のシルバーサービス振興会が団塊世代の社会参加についての取材に来所。全国先進事例として紹介のため。

03/17

事業者とシーズネットと連携したシニア向け賃貸住宅「ラ・カンパネラ麻生」(正式名称決定)の内覧会と入居予定者 説明会を現地で開催。

03/24
厚生労働省老人保健局古都課長が来所 。
04/01
地下鉄麻生駅近くにアルファコートと連携したシニア向け賃貸住宅「ラ・カンパネラ麻生」がオープン。
05/16 第1回ライフプランの会、20名近い参加で盛り上がる。
05/29 シーズネットサロン第2号「ひまわり」のオープンセレモニー。
06/02
第6回NPO法人シーズネット定期総会を札幌市社会福祉総合センターで。全て原案通り承認。終了後、各サークル発表と支部代表者会議を開催。
06/16
北海道新聞生活欄に孤独死の記事が掲載。シーズネットの取組みへの期待。
06/22

労働金庫総代会に岩見代表が招かれ、助成金20万円を拝受。

07/25 東京の高齢者住宅財団主催の全国シニア向け賃貸住宅研修会に、シーズネットから「ラ・カンパネラ麻生」のシステムを紹介。今後のケア付住宅のあり方として評価される。
08/03
2009年北海道で開催の「ねんりんピック」実行委員会設立総会にシーズネットも参加。
08/05
ラ・カンパネラ麻生の開設披露宴を実施。
08/24
札幌市と孤立死防止推進事業の打ち合わせ。
08/31
NPO法人住まいのプラットホーム認証記念講演会とシンポジウムにシーズネットも参加。
09/04 ラ・カンパラ麻生の1階多目的スペースを活用して「サロン麻生」がオープン。当分は毎週火曜日の設定です。
09/13 「第5回シニア提言の集い」を札幌市社会福祉総合センターで開催。今年のテーマは『シニアライフ・私の活動』。
09/29 さわやか福祉財団の助成事業としてスタートした第1回特別休暇制度普及促進事業で道民の森で植樹と遊び。約80名が参加して盛り上がる。
10/13 シーズネット全道会員交流会を小樽で開催。参加者少なく、さびしい交流会となる。
10/23 札幌市で「孤立死ゼロ推進委員会」が立ち上がり、第1回委員会が市庁舎で開催。シーズネットはオブザーバー参加。 
11/27 全国会員交流会を京都ガーデンパレスHで開催。北海道、京都、三重から71名が集まる。北海道からは13名参加。
12/03 札幌市からの委託で「孤立死ゼロ推進センター」をシーズネット事務所内に開設。開所式ではマスコミ取材対応に追われる。

【2006年】

01/10

朝日新聞新年連載の「人口減社会シリーズ」でシーズネットの終の住まいが紹介される。

01/20

シーズネットお笑い交流新年会をホテル ライフォート札幌で、約60名の参加。 ゲストはお笑いコンビの吉本興業所属のグリーンランド。

02/16

勤労者マルチライフ支援事業としてLプラザで開催した「人生退職後が面白い講座」に市民70名が参加。 その内容が2/19の北海道新聞札幌圏版の「はなし・抄」欄に写真入りで大きく掲載。

03/20

札幌市のシニアサロンモデル事業となったサロンこのはなのリニューアルオープン。豚汁におにぎりの接待。

03/29

長期間医療法人渓仁会から事務局に出向していた本間朋子さんが医療法人渓仁会に復帰。長い間、ご苦労さまでした。

04/19

北海道に出向中の厚生労働省の方々6名と厚生年金会館でシーズネットの活動についての意見交換。岩見が出席。

04/22

釧路市生涯学習センターでシーズネット釧路支部の設立総会と記念講演会。150名が集り、大盛況!

05/20

NPO法人シーズネット定期総会を東区民センターで。約130名が出席。全て原案通り承認。終了後、各サークルの発表と懇親会。

05/31

ひとり暮らし高齢者安心ネットワーク事業の実施に向けて、ほっと安心クラブのメンバーと打合せ。

06/14

旅行クラブ立ち上げの打合せ。5名の世話人体制で8月から毎月実施を決定。

06/30

シーズネット京都12名が北海道旅行。函館支部と昼食の懇親会。内5名が大塚さん宅でホームステイ。

07/01

勤労者マルチライフ支援事業で当別小学校おやじの会の植樹祭を道民の森で。

07/27

北海道新聞朝刊生活欄に「ひとり暮らし高齢者安心ネットワーク事業」が大きく掲載。新たな事業展開のスタート。

08/01

「ひとり暮らし高齢者安心ネットワーク事業」が今日からスタート。

08/26

朝7時半からのNHKニュース「おはよう北海道・土曜レポート」でひとり暮らし安心ネットワーク事業が放映される。

09/05

第4回シニア提言の集いを札幌市社会福祉総合センターで。テーマは「地域で支える仲間づくり」

09/18

シニア住まいの情報誌の完成と10月2日の市民講演会の開催記事が北海道新聞に掲載。150件以上の問合せ。        シーズネット全道会員交流会を旭川支部主催で層雲峡温泉ホテル層雲で。19日まで。

10/02

札幌シニア向け賃貸住宅情報誌完成に併せて、豊かなシニアの賃貸住宅のあり方を考える講演とシンポジウムをエルプラザで開催。約240名の参加で盛り上がる。

10/27

プロ野球日本選手権、北海道日本ハムファイターズが中日ドラゴンズを4:1で破り4勝1敗で日本一に輝く。盛り上がる札幌ドーム。新庄剛志選手の引退試合にもなり、北海道は感動の渦。

10/29

シーズネット会員交流会を市民活動スペース「アウ・クル」で。約160名が参加。全サークルの活動紹介。

11/25

シーズネット三重主催の四日市市民大学講座最終回の講師を岩見が担当、終了後長島温泉で48名が参加して第3回シーズネット会員全国交流会を実施。シーズネット京都からも10名が参加。

12/08

北海道新聞朝刊にシーズネットが札幌市麻生駅近くに事業者と提携してシニア向け賃貸住宅を建設する、との記事が掲載。同日の説明会には50名以上の会員、一般市民が参加

【2005年】

01/06

偶然、毎日新聞全国版生活欄と北海道新聞生活欄にシーズネットのめざす共同の住まいの記事が掲載。 問い合わせの電話多数あり。

01/14

新春お食事会を13時から16時半ホテルノースイン札幌で。STVラジオパーソナリテーの巻山晃氏のトークショーやシーズネット合唱団の合唱など盛り沢山な内容。130名の参加は過去最高。

02/14

シーズネット北見支部の事務所兼サロンがオープン。北見駅の裏側の住宅街。

02/25

NHKTV北海道スペシャル「超高齢社会、こう生きる こう支えるが放映。岩見代表がゲスト出演。17時半〜2045分。大きな反響あり

03/01

4月から東京のさわやか福祉財団の勤労者マルチライフ支援事業を受託することに決まり、北海道経営者協会、北海道社会福祉協議会に挨拶回り。

03/24

エルプラザで札幌住まいのプラットホームの展示会とシンポジュウムが開催され、シーズネットも積極的に参加。

04/01

(財)さわやか福祉財団から勤労者マルチライフ支援の受託事業スタート。

04/26

開設以来約10ヶ月でホームページアクセス数が1万件を突破!

05/09

医療法人渓仁会から管理栄養士の国行智子さんが出向スタッフとして勤務スタート。

05/13

札建工業が来所。清田区の所有地の有効活用でシーズネットっとタイアップしてシニア共同の住まい建設を考えたいとの申し出。プロジェクトで詳細を詰めることにする。

05/28

NPO法人シーズネット第4回定期総会を東区民センターで。原案通り承認される。のち、懇親会を開催。

06/23

アスペンホテルでシーズネット京都、三重との交流懇談会に参加。総員36名が集まり、賑やかな2時間。

06/24

京都、三重メンバーに岩見代表も参加して、夕張市での勤労者マルチライフ支援事業の事前見学会に18名が参加。昼食の地元手づくりのバーベキューが最高!

07/07

シーズネット開設以来初のパンフレット前面改訂。コンパクトな3つ折。

07/08

暮らし安心サポートのプロジェクトメンバー五十嵐、羽柴両氏が岩見代表と札建本社を訪問して、提携によるシニアの住まいづくり建設を依頼。

07/28

1回の全道シーズネット支部代表者会議を開催。地域でのサロン設置に伴う家賃補助などを決める。

 08/05

シーズネットの2級ヘルパー養成研修が終了。ヘルパー養成は今回でしばらく中止。

 08/26

北海道マンション管理組合連合会とマンションのひとり暮らし高齢者とのコミュニケーションシステムについての打合せ

 09/19

空知支部主催の第4回全道会員交流会を栗山町ホテルパラダイスヒルズで開催。26名が参加。

 10/14

いきいき健康福祉フェアー開会日。札幌市のはつらつシニアサポート事業で元マラソンランナーの君原健二氏の講演とシンポジウム。

12/14

北海道衛生学院の学生が来所。いきいきシニアライフの調査のため。

【2004年】

01/06

北海道地域福祉課より電話でシーズネットが北海道まちづくりコンクール(ソフト部門) 奨励賞を受賞との連絡。新年早々、めでたい話。

01/15

新年交流会をしんきんけんぽ会館で。約70名が参加。

 01/26 3回目のホームヘルパー2級養成研修会がスタート。定員一杯の30名で

01/30

北海道知事室での北海道まちづくりコンクール奨励賞受賞式に岩見、吉田の2名が出席。

02/21

追分町から受託した介護保険適正化事業スタート。

03/05

シーズネット刊「人・ささえ合い」の初版3,000部届く。

03/08

「人・ささえ合い」の販売開始。予約も入れて約500冊の配送は明日の予定。

03/11

札幌市初の委託事業「豊かな高齢社会のための対談とシンポジウム」をLプラザで開催。約300名の市民が集まり盛会。

03/15

2級ヘルパー養成研修終了。

03/20

追分町の介護保険適正化事業、今日の介護保険認定研修会で終了。

03/24

シーズネット会員が初めて800名を突破!週刊誌「アエラ」329日号に岩見代表が登場。同志社への道欄で。

04/06

シーズネット研修室に70名が出席して「人・ささえ合い」の出版記念会を開催。手づくりの会だったが、なごやかな雰囲気で盛会裏に終了。

05/22

第三回定期総会をリンケージプラザで、会員約100名が参加。総会終了後、グループ毎での交流会で盛り上がる

06/05

三重県四日市市、四日市文化会館でのシーズネット三重設立総会に岩見が出席。参加者約70名で盛り上がる。

06/26

札幌経済センタービル8階ホールで開催した「安心できるシニアの住まい」シンポジウムに約300人の市民が参加して満杯状態。熱気もすごく、ニーズの高さに改めてびっくり!

06/28

シーズネット京都からホームステイを利用して12名が事務所を訪問

07/17

旭川、北見両支部合同の交流会を1泊予定で大滝村の文化ロッジで。16名が参加。岩見も参加。

07/20

はじめての道内各支部の代表者会議を開催。シーズネットとしての共通した運営について話合い。その後、札幌の推進委員メンバーと懇親会を研修室で。

08/18

2級ヘルパー養成研修終了式。

08/22

80回全国高校野球選手権大会で駒大苫小牧高校が愛媛の済美高校を1310で破り北海道初の全国制覇!

08/28

シーズネット函館支部の市民講演会を亀田福祉センターで。岩見が講師。

09/11

シーズネット空知支部創設1周年記念講演会を岩見沢市で。

09/16

2回シニア提言の集いを札幌市社会福祉総合センターで。テーマは「私の宝」。200名の出席者。

09/26

函館で1泊全道会員交流会を開催。湯元啄木亭で。全道から27名の仲間が参加。対馬会員の日本舞踊もあり、遅くまで交流を深める。

09/28

札幌市市民活動促進センターからの委託で「市民活動実践講座」(4回シリーズ)がスタート。岩見がコーディネート。

10/01

「シニアの住まい安心サポートプロジェクト」が今日からスタートし、事務所内にデスクを設置、中根さんが専従で勤務されることになる。

10/02

豊平区平岸会館でサロン「このはな」オープンセレモニーを開催。12名と少ない参加だったが車座形式でなごやかに。終了後、サロン「このはな」で懇親会。地域に根付いたサロン活動に挑戦!

10/19

市民活動実践講座、今日で終了。

11/15

「人ささえ合い」初版3000部がほぼ完売し、増版1000部が納入。

12/06

京都がんこ二条店で北海道と京都の会員21名が集まった交流会を開催。新たな札幌と京都の人間関係の芽生え!

12/08

北海道からの助成事業である岩見沢での地域活動者育成研修会が修了。

12/27 新年5日まで正月休暇。どうぞ、よいお年を!

【2003年

01/15

シーズネット新年交流会をワシントンホテルで。83名が参加して、賑やか新年会。

01/16

シニア北海道ロングステイ事業プロジェクトを12名で結成。リーダーに舟越氏。北海道新聞生活部が取材。

02/02

札幌市市民活動交流パネル展にシーズネットも参加。

02/03

第一回目の2級ホームヘルパー養成研修がスタート。受講者は35名と定員一杯。

02/06

北海道社会福祉協議会の広報誌新年号トップ記事でシーズネットを紹介。

02/13

コミュニティビジネス可能性追求事業検討委員会、最終委員会をリンケージプラザで。事業化のアイデアが続出。

03/24

2級ヘルパー養成研修、全員が資格取得して終了。

03/31

年度末会員数総計744名。

04/09

北海道新聞生活部からシニア・ロングステイ交流事業の取材。

04/10

精神障害者との交流事業PTと商店街空き店舗活用事業PTの2つのプロジェクトがスタートする。

04/14

地域サロン「豊友会」の設立総会が美園の豊平郵便局コミュニティホールで開催。豊平、厚別、清田地区の会員 50名近くが集まり、盛会。

04/17

平取町社会福祉協議会より2級ヘルパー養成研修のシーズネットへの委託依頼あり。内容をつめることになる。

05/08

シニア共生の住まいづくりの情報収集と市民への提供のための委員会設立に向けて、札幌市都市局住宅企画係と打合せ。

05/09

シーズネット監事の猿渡照夫氏の奥様の告別式が中央斎場で。岩見代表が葬儀委員長を務める。

06/15

シーズネットのイベントとして道民の森第54回植樹祭に38名が参加。やたら暑い1日。

06/18

シーズネット会員も出席して札幌市で高齢者の住まい研究会プレ委員会が開会。高齢者の住まいのあり方をシーズネット内部だけではなく札幌市、専門家、業者など関係機関と連携して具体的に推進することになる。勿論、シーズネットにとって初の大きな試み。

07/15

札幌市役所で2回目の高齢者の住まい研究会。シーズネットの会員その他約20名が集まり、住まいを利用 する立場からの要望、意見、高齢者住宅の感想などを話し合いながら意見交換を行う。

07/29

昨年度HITと共同研究を進めてきたシニアの「生活力自己評価表」が完成。北海道新聞社が取材。

08/14

岩見が過去2年間朝日新聞北海道版に連載してきた、「岩見太市 福祉人生考」が本日の夕刊で終了。

08/25

第三回全道会員交流会が層雲峡の国際ホテルで開催。19名が参加。翌日は旭川で同支部の会員と交流しながら昼食。

09/12

11年間続いた老年の主張コンクール改めシニア提言の集い第1回を社会福祉総合センターで開催。280名が参加。初のシンポジウム方式を導入。

09/27

6条の事務所から新しく札幌駅北口の在宅サッポロSCビルに移転。多数の会員の方々の協力により、無事移転終了。29日から新事務所での活動。

10/04

空知支部の設立記念講演会を岩見沢市民会館で開催。約60名の参加で、当日入会者が8名。盛会の内に終了。

10/12

200名の会員、一般市民が集まってシーズネット秋まつりを完成したばかりの札幌駅北口のLプラザホールで。

10/18

三重県四日市でフォーラム四日市ボランティア分科会(元気女性約50名で構成)に招かれて岩見が訪問。シーズネットの活動を主体とした講演会に市民100名が参加。盛り上がる。

11/01

シーズネット空知支部と函館支部の設立総会が岩見沢市函館市で開催され、北海道内での支部は旭川,北見を加えて4ヶ所になる。

12/03

札幌市の委託事業として「豊かな高齢期のための生活支援ネットワーク事業」の採用が決定。札幌市の委託事業ははじめて。

12/13

平取町2級ヘルパー養成研修事業が終了。修了生18名。

【2002年】

02/17

シーズネット旭川の市民交流研修会を開催。約100名が参加。

03/02

各グループリーダーが集まっての初のリーダー会議。

03/29

鎌島事務局長の送別会。

03/31

初年度会員数709名。

04/01

鎌島氏の後任に沖田事務局長が就任。

04/06

シーズネット北見の設立記念講演会を開催。

04/13

ユニベール財団からの助成事業であるコミュニティリーダー養成研修事業がスタート。

05/08

社会福祉医療事業団のコミュニティビジネス可能性追求事業検討委員会がスタート。

05/12

北区のノースエイムで第1回シーズネット文化祭。

05/20

事務所に北海道社会福祉士会が入居。毎週月、水、金が開所。

05/26

シーズネット初の総会と午後はシニアシングルライフの集いを札幌市社会福祉総合センター4階の大研修室。

05/30

沖田事務局長の長期休暇の受理と後任の吉田氏を決定。

06/06

標茶町での一泊二日のシーズネット会員交流会に18名が参加。

06/13

北海道新聞にシーズネット1年間の活動成果の記事記載。

07/04

シーズネットの会員台帳と会員証のシステムがどうにか完成。

09/05

朝日新聞夕刊コラムで「岩見太市、福祉人生考」週1回の連載がスタート。

11/01

シーズネットの事業化第1号暮らしの相互支援を目的とした「ほっと安心クラブ」のスタート。庭の植木囲いが最初の依頼。

11/16

小関さんが今月付けで退職。事務所で一部会員と昼食会。

11/28

会員による事務局体制に向けて初の運営会議を開催。従来の事務局会議を改変。

12/01

シーズネットの運営を会員主体による世話人会議、世話人幹事会主体に切り替える。総務、企画、会員、広報  、渉外による機能分担。

12/01 KKR北海道でのコミュニティービジネスに関する市民フォーラムに約200人が参加。大盛会。

【2001年】

02/04

札幌市社協会議室で18名が集まりNPO法人シーズネットの設立発起人会。正式に岩見が理事長、鎌島氏が事務局長に就任。

03/23

北海道新聞社会面で元気高齢者の全道ネットワークの記事が掲載。事務所の電話が鳴り続け、初日だけで106件の入会依頼。鎌島、古関2人で対応。

04/02

札幌ケアセンタービル3階で事務所活動のスタート。岩見、鎌島、古関の3人体制。

04/05

北海道庁よりNPO法人シーズネットの申請受理の電話。

04/08

社員、ボランティア20名が事務所に集まり、開設の内祝い。

04/11

NHK札幌放送局のトーク番組「大好き北海道」に岩見が生出演。

04/25

北海道庁高齢保健福祉課井上課長、医療法人渓仁会高尾副理事長その他40名が集まり、正式の事務所開き。

05/01

会員数278

05/08

シーズネット通信プレ創刊号発刊。さまざまなグループの呼びかけ開始。

05/16

事務局スタッフに医療法人渓仁会から本間朋子さんが出向。

06/02

北海道新聞夕刊「ざっくばらん」欄に岩見の紹介記事。

06/03

雨の中、かでるホールでシーズネット設立記念セレモニーを開催。

06/20

シーズネット通信創刊号発刊。

07/10

NPO法人シーズネット、北海道庁の認証決定の連絡。

08/09

旭川ときわホールに9名が集まりシーズネット旭川の設立準備会。

08/20

中立売デイサービスセンターでシズネット京都の設立準備会。

09/06

朝日新聞夕刊で月2回「人・ささえ合い」のコラム連載スタート。

09/28

旭川市社会福祉協議会会議室に12名が集まり、シーズネット旭川の設立発起人会が開催。代表に斉藤氏。

11/25

札幌市社会福祉協議会4階大研修室でシーズネットの会員交流会。約140名が集まり、盛会。
 12/11 シーズネット忘年会を札幌第1ワシントンホテルで
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