| 豊かなシニアライフを目指す NPO法人 シーズネット | |
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ふるさと雇用再生特別対策推進事業 「安心・快適 住まいるアップ事業」 札幌市からNPO法人シーズネットに対して「安心・快適 住まいるアップ事業」を委託したいとの申し入れがあり受託することになりました。孤立死ゼロ推進センターに続く、札幌市からの委託事業になります。 |
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「さっぽろ住まいるアップセンター」だより(15) 11年01月16日 これまで札幌市の高齢者共同住宅業界は組織立った集まりがほとんどなく、事業者間の連携なども少ないのが現状でした。現在、住まいるアップセンターでは、高齢者向け共同住宅の質の向上や事業者間ネットワーク構築などを目的に、事業者団体設立に向けてお手伝いをしています。 今後、この事業者団体が、高齢期の暮らしに役立つ医療や介護、生活に関する知識の向上と、住まいの情報提供ができるよう、また利用する方々の住環境に寄与できればと願っています。
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「さっぽろ住まいるアップセンター」だより(14) 10年12月14日 高齢者対応住宅の入居者アンケートが終了しましたが、その中の「入居前の見学」に関する設問で、“見学はしていない”と“現在の住宅だけ見学した”を合わせると、約7割にのぼることがわかりました。住まいるアップセンターでは、入居前には、なるべく本人の目でサービス内容等を確認するよう呼び掛けていきたいと考え、そのきっかけとなる見学会を、2〜3月に実施する予定です。 |
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11月18日に実施した市民向けセミナーに、多数のご参加をいただきありがとうございました。参加者にアンケートで「もし住み替えをするならば、どのような点が大切か」を尋ねたところ、 |
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| 「さっぽろ住まいるアップセンター」だより(12) 10年10月14日 札幌市の高齢者共同住宅に入居されている方々に、「入居後の生活状況や課題・ニーズなどを把握する」ことを目的としたアンケートを、10月から約1ヶ月間実施しました。52件の高齢者住宅に入居されている、194名の方々にご協力いただき、“入居 |
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住まいるアップ事業概要に「入居後の生活状況や課題・ニーズなどを把握する」ことが盛り込まれており、10月より市内の入居者の方を対象としたアンケートを実施することとなりました。協力依頼文を発送した市内の高齢者対応共同住宅236事業所のうち、受入承諾のお返事をいただいた事業所にお伺いし、“入居を考えたきっかけ”“住宅の満足度”“終末期を迎えた |
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「さっぽろ住まいるアップセンター」だより(10) 10年08月17日 8月11日に、高齢者対応共同住宅の第2回事業者対象勉強会を開催しました。今回は札幌市消防局予防部指導課担当者より「高齢者対応共同住宅の消防設備〜消防設備の現状と訓練実施〜」について講演していただきました。 その後、業界内のネットワーク構築への第一歩として「参加事業者の意見交換会」を開催し、事業に関する取り組み等について意見が交わされました。次回の事業者対象勉強会は10月に予定しております。 |
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| 「さっぽろ住まいるアップセンター」だより(9) 10年07月14日 高齢者対応共同住宅の事業者対象のニュースレターを発行することになり、7月に第2号を発送しました。掲載内容は、事業者対象勉強会の報告や次回の告知、入居者アンケート協力のお願いなどで、事業者と当センターとのネットワーク構築につなげていきたいと考えています。また7月上旬には、当センターの立花(一級建築士)が、埼玉で行われた高齢者住宅財団主催『高齢者住宅担当者研修会』に参 |
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「さっぽろ住まいるアップセンター」だより(8) 10年06月11日 6月11日に高齢者対応共同住宅の事業者を対象とした第一回勉強会を開催しました。 今回は、国土交通省の担当者から、行政の今後の方針についての講演があるということもあり、35事業所から47名の参加申し込みをいただき、事業者の関心の高さがうかがえました。今後も、共同住宅運営の参考になるような内容で定期的に勉強会を実施する予定です。 |
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「さっぽろ住まいるアップセンター」だより(6) 10年04月19日 3月18日に「高齢期の“住まい”の選び方」シンポジウムを開催しました。基調講演では、実例をもとに住まいの選び方のポイントについて井上由起子氏にご講義いただき、大変参考になりました。また、パネルディスカッションや質疑応答でも活発な意見が交わされ、内容の濃いシンポジウムとなりました。ご参加くださった皆様ありがとうございました |
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「さっぽろ住まいるアップセンター」だより(5) 10年03月12日 2月から実施中の高齢者対応共同住宅対象の現地調査では、これまでに78件のご協力をいただきました。 |
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2月1日より、高齢者対応共同住宅対象のアンケート回答をもとに、各施設の現地調査を開始しました。紙面のアンケートでは確認しにくい、受入条件に関する事項や、事業者の考え方や意気込みなどを直接伺いながら調査を進めます。今年2月1日より、高齢者対応共同住宅対象のアンケート回答をもとに、各施設の現地調査を開始しました。紙面のアンケートでは確認しにくい、受入条件に関する事項や、事業者の考え方や意気込みなどを直接伺いながら調査を進めます。 |
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市内高齢者対応共同住宅の事業者の方々より、アンケートの返答を続々といただいております。
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この「多種多様なタイプ」が「どのくらい」あるのかという実態を把握するため、市内の共同住宅事業者にアンケート形式での調査を行うこととなりました。本格的な情報収集のための土台となる部分なので、1件でも多くアンケートに回答していただけるよう、協力を呼びかけていきたいです。 |
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札幌市より受託した『高齢者向け共同住宅に関する事業』が、本格的に稼働しています。さっそく学識経験者や事業所代表等の第三者で構成する「住まいるアップ委員会」を立ち上げ、委員会を2回開催しました。 まずは現状把握の手がかりとなる調査に向け、アンケートの作成に取り掛かっています。また、全国でも初めての事業内容なので、各方面からの情報収集も重要です。 スタッフ一同、市民に役立つ情報提供を目指して取り組んでいます。 |
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<第三者委員会> |
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E-mail: seedsnet@abelia.ocn.ne.jp |