
2006年版に続いて2009年版の札幌シニア向け住宅情報誌を発刊しました。
今回は、札幌市内及び近郊の有料老人ホーム77社、シニア向け賃貸住宅117社の最新データが収録されており、充実した内容になっています。1冊800円です。
なお、「札幌シニア向け住宅情報誌」記載内容についての、ご質問なども受けております。
電話番号 011−717−6001 FAX番号 011−717-6001 シーズネット事務局
電話番号 011−252−2424 住いる札幌事務局

「住まいるサッポロ」だより」(6)
10.02 .15
高齢者賃貸住宅と有料老人ホームを掲載した情報誌の販売と相談をおこなっています。1月は情報誌販売34冊、相談者18人の方がお見えになりました。介護認定を受けてから住み替えを考えている人が多く見られます。介護する人がいない場合、早めに住み替え先を勉強することをお勧めします。
「住まいるサッポロ」だより」(5)
10.01.13
12月は情報誌販売75冊、相談者12件の方がお見えになりました。
配偶者の介護、親の介護などで疲れ、病院のお世話になっている方も多くなっています。
高齢者自身が介護が必要になった時の対処など健康なうちに家族間で話し合い、方法など勉強しておくことが大切だと考えます。
「これからの住まい方」を考えませんか。
自宅で暮らし続ける、住み替えなど相談の事例などを踏まえ考えてみましょう。最新のニュース(書籍、建物)もお話します。申し込みは事務局まで。
日 時 2月16日(火) 13:30〜15:00
場 所 研修室
参加費 300円(一般500円)

「住まいるサッポロ」だより」(4)
09.12.20
高齢者賃貸住宅(116件)と有料老人ホーム(77件)を掲載した情報誌の販売と相談をおこなっています。
11月は、情報誌販売89冊、相談者35人の方がお見えになりました。介護認定を受けた親の住み替えをお子さんが相談するケースが増えております。
親の希望も分からない状態で探すのは大変ですから、老後の生活を想定して当事者が勉強する必要があると思います。

「住まいるサッポロ」だより」(3)
09.11.116
高齢者賃貸住宅(116件)と有料老人ホーム(77件)を掲載した情報誌の販売と相談を受けております。
10月はお問い合わせ、情報誌購入者、相談など77件の方がお見えになりました。介護が必要になってからあわてて雪の降る前に住み替えをとお考えになる方が多くみられます。もう少し早めに見学し情報を得ることをお勧めします。
少子高齢化にそなえ、少しでも多くの情報をえて老後の暮らしに役立てることをお勧めします。
高齢者の老後の住まいは自宅以外にどんな種類があるのでしょうか?
施設、民間の現状など、そして選び方などの勉強を毎月おこなっていきます。春になりましたら見学も考えています。
12月15日(火)午後1時30分〜3時まで
参加費:300円 参加希望者は事務所までご連絡ください
9月末までに相談に訪れた方299名で、いろいろな相談を受けておりますが、80代の方の相談が多く見られます。
住み替えに対し選択、引越し、新しい環境に慣れるためにも、早めの決断が必要と感じます。情報の収集・勉強は早いうちにされることをお勧めします。
お休みしておりました「住まいの勉強会」を再開いたします。対象は会員、一般市民です。参加希望者は事務所までご連絡ください。
11月18日(水) 午後1時30分〜3時まで
「高齢者の住まいの種類と選び方」
参加費は300円。

「住まいるサッポロ」だより」(2) 09.10.19
9月末までに相談に訪れた方299名で、いろいろな相談を受けておりますが、80代の方の相談が多く見られます。
住み替えに対し選択、引越し、新しい環境に慣れるためにも、早めの決断が必要と感じます。情報の収集・勉強は早いうちにされることをお勧めします。
お休みしておりました「住まいの勉強会」を再開いたします。対象は会員、一般市民です。参加希望者は事務所までご連絡ください。
11月18日(水) 午後1時30分〜3時まで
「高齢者の住まいの種類と選び方」
参加費は300円。
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